だったら、こうしよう!って共生する

レンタカーお迎えの車に乗車。乗り降りの動きはスムーズでも、やはり時間が必要。一緒に乗った皆さんに「待つ」お手伝いをしてもらいました。


社会で共に生きる。共生。

足りたないとこを助け合いながら生きる。

最近たくさん、それはもうたくさん。

よく耳にする言葉。


家や学校、仕事で学ぶ枠を超えて

自分の責任で社会に出てみる。


身体が動きにくくても

ちょと頭で考えるのが人より難しくても

困ったときには皆が助けてくれる

でも、それはお互い様だよね。


普段の生活に困ってない人たちは

「障害」の困難さに気づくのは難しい。


障害があるから、健常者が助けるのは当たり前。偉い人が考えて良くするのは当たり前。

そう思われるとちょとキツイよね…


だから、自分がどう大変で、難しいかを伝える。だったら、こうしよー!って今とは違う方法を提案してみる。それは、共生する街を創るのにとても役に立つ情報になるよね。


黙ってるだけじゃ気づいてもらえないし。

訴えるだけでも伝わらない。

お互いの考えを聞いて、お互いに困っているところを理解して、「じゃあ!だったらさ!💡✨」ってゆう、そうゆう対話が必要なんじゃないかな。


学校や職場に言われてやるんじゃなくって、自分でやりたいことをやるって決めて、自分で動いてみるともっといい感じ。これぞ、共生って感じた。


こんなに沢山体験できて

体の動きも、人の心も、街の環境も。

そして未来も具体的に見えてくる。


過去に囚われず今を生きる。

でも、未来を見据えて今を大事に過ごす。

起きてもないことに不安がらず動いてみる。

前に進まない話じゃなくて対話して未来へ。


Let's Go!!\( ˆˆ )/ ♡です


社会にでてみて、困ったときに助け合う。共生。

街に出て分かる。足りてるところ、足りないところ。惜しいところ。

1番のバリアフリーは心でした。「皆様ご協力いただきありがとうございました。それでは発車いたします。」発車前のアナウンス。ありがたい♡ほっこり

出掛けるのょ。家や学校、職場に決められた枠に閉じこもってたら出会えない。人にも、心にも、困難にも、有り難いことにも…

出掛けたら美味しいものにありつけて

街に出たら段差に気づいたり。そこを乗り越える手段を学んだり。

おじさんに手伝ってもらったり

外に出かけてみたら寒いのに気づいて、手が動きにくくてコントロールがちょと大変になることを学んだり

お出かけして季節を感じて思いやりを学んだり

お互いちょっと身体を貸してほしいときは借りるのさ(^^)♡休憩つって、笑